ミニミニ小説

ゼロ&ヂムント~バレンタインの学園編~

って第2回目はめっちゃ過ぎたけどバレンタイン系で・・。

登場人物

ジョイス・ヂムント ネイン・ゼロ ボス(RB)←省略

その他もろもろ           ↑(人ではなく実は獣なんです。)

ジー(無線みたいなの)

ボ「ゼロお前に任務だ。ジムントもそこにいるか?」

ゼ「いますよ。」

ボ「ならゼロとヂムントお前達2人だけしかできない任務がある。

今からこっちに来てくれないか?」

ゼ「了解しました。」

ジ「何だって?」

ゼ「こっち来てーだってさ。」

ジ「ん。」

ゼロとヂムントはボスの所へ歩き出した。

ゼ「なぁ、ジムント。俺達2人だけの任務って何だと思う?」

ジ「さぁな。」

ゼ「ん~~~sign02わかんねーや」

そして到着。(ドアの前)

シュイーン(ドアの開く音)

ボ「待ってたぞ。さっそくだが・・」

ゼ「俺達2人だけの任務って何なんですか?」

ボ「明日は14日だろう?何の日だ?」

ちょっとめんどくさそうな顔で・・

ヂ「バレンタイン・・。」

ボ「そうだな。でだ。学校で沢山チョコを

貰って来て欲しいsign01

ゼ「いいですよshine」ヂ「いやだgawk

ボ「お願いsign03あっちのやつ等と約束

しちゃったんだもーんbearing」(あっちのやつ等=敵)

ゼ・ヂ「?」

ボ「チョコをどっちの方が多くもらえるかって・・・」

ヂ「そんなの自分でやれば。gawk

ボ「オレこんなかっこうだしさぁ~君達の方が

モテルじゃないかー。」

ゼ「しゃーない受けてやりますかsign02なぁヂムント。」

ヂ「ん・・・・・・・」

ボ「じゃ。これ制服。」

学ラン2着をポーン。

ボ「学校には元々居たって事にしとくから。」

(魔法?をかけとくって事)

ボ「じゃよろしく~happy01

ゼロとヂムントはボスの部屋を出て行った。

シュイーン(ドアの音)

ゼ「何か楽しみだなsign02

ヂ「それはお前だけだろ?」

ゼ「え~。テンション低いdown

ヂ「俺よりベンの方がいいと思うけど・・」

ゼ「そう言えばベンは言われなかったな。・・・

あいつ女だからじゃね?」

ヂ「確かに。」

べ「俺は女じゃねー。男だーーsign03

(ゼロとヂムントの想像してるベンが言ってる)

―そして夜が来て朝が来た・・。(次の日)

登校中・・

ゼ「なぁ~何個くらいもらえると思う?」

ヂ「さぁ~・・あ。あいつ等もいるし・・・」(あいつ等=敵)

ゼ「ホントだ。てかもう袋いっぱいに

持ってんじゃん。俺らもがんばらなきゃ。」

ゼロ走る。

ド―impact―ンsign03

ゼ「いてて。大丈夫?」

女A「は・・はい。ってチョコが大丈夫

じゃないかもsign02

ゼ「coldsweats01

ガサゴソ・・。

女A「よかった~大丈夫みた・・・」

ゼロと目が合ってしまった。

女A「shineshinelovely

ゼ「ん?」

女A「あ。すいません・・つい・・heart04

これよかったら・・present

ゼ「これ俺にくれんの?ありがとう~note

スタン。足音止まる。(後ろに居たジムントが追いついた)

ヂ「おい。何してんだ?」

女A「shine

ヂ「・・・」

女A「あなたもこれどうぞッheart01

ヂ「ん・・」

女B「おーい」(Aを呼ぶ)

女Bと共に4人くらい近づいてきた。

女Bとその他ゼロとヂムントを見て・・

lovely

キャ~かっこいいheart01私の受け取ってくださいsign03

私のも」「私のもー」「私のも~

そこら辺に居た女達も集まってきて・・

キャ―heart01heart01heart01lovely

受け取って下さーいsign01

ゼ「coldsweats01す・・すごいね。」

ヂ「あぁ・・」

10分後・・・・・・

ゼ「やっといった・・sweat02

ヂ「教室行ったらどうなるんだよーcoldsweats02

俺帰る・・」

ゼ「お・・ちょ・・待てよ~」

そのころボスは・・・

(水晶みたいなので様子を見てる。)

ボ「ん~。なかなかやるじゃないかhappy01

―②に続くsign01

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ネイン・ゼロ~獲物はあの世え行くのが当然~

って事でめちゃ短い小説・・・てかシナリオ??です。

今回は・・初回はちょいグロめ系かもしれませんね。

グロ系ダメな人は読まなくていいので・・

えっとめちゃ短いので・・・思いついたまんま書いていくので。

登場人物・・2人(寂しいですね・・sleepy

主人公:ネイン・ゼロ 逃亡者:㌍←sign02

㌍は逃走中・・dash

㌍「はぁはぁ。(息切れ)ははぁあ。」

㌍「これで世界は俺のもんだぁああ。

㌍「あははははははは。」

カーン(缶とか金属の音)

㌍「誰だっ!!」

ゼロ「お前何一人で興奮してんの?」

㌍「お前だって何だそのコスプレ!ダセーぞ!!」

ゼロ「annoy

㌍「とにかく俺を助けろ!」

ゼロ「・・・。お前俺誰だと思ってんの?」

㌍「オタク

ゼロ「annoyannoyお・れ・は・し・に・が・み・」

㌍「嘘だ。嘘だ。

にやりと笑いながらゼロが㌍に近づく。

㌍腰が抜けつつ後ずさり・・。

ゼロ「わかった。10秒で俺を納得させたらお前を助けよう。

できなかったら?もちろんお前を殺す。」

㌍「10・・10秒な・・。」

ゼロ砂時計を持って見つつ・・

ゼロ「スタート。10・・・」

㌍「そもそも俺は自分のためじゃなくて・・(省略)」

ゼロ「5」

㌍「それで・・(省略)」

ゼロ「2」

㌍「だから助けてくれよ!」

ゼロ「1」

㌍「な?な?」

ゼロ「・・・(にやり)ぜ・ろ。」

㌍「納得しただろう?助けてくれるよなsweat01?」

ゼロ「・・・・・(にやり)バイバイ。」

ゼロは武器(カマ)を㌍に向け・・

㌍「あぁああぁあああsign03sign03sign03

 グサッバシャ―――――

血で染まった夕焼けで染まった空を見て・・・

ゼロ「ふッ。世界を手にするなんて夢のまた夢さぁ~。」

ゼロ「しっかしオタクって言われるとは思わなかったな~。」

こうして今日もオタク死神さんによって平和が保たれました。

チャンチャンnote

―-END-―

最後まで読んで下さって有り難うございました^^

またのお越しを~good

 

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